化石魅力化フィールドワーク 11月30日 

 11月30日(土) 出佐と宗兼で「化石魅力化フィールドワーク」を行い、子ども12名、大人9名の計21名が参加しました。地域おこし協力隊の尾森さんがガイドをしてくださいました。

 法面に露出している石を見つつ、尾森さんの解説を聞きました。

 その解説によると、石が出来た時期や石の種類から、太古の油木がどのような場所だったかをある程度知ることが出来るそうです。

 最後に「にしかわ」の店主だった西川功さんが遺し、尾森さんが現在整理している化石を見ました。






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